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オフィスデスク 事務机 通販

オフィス用のデスク、パソコンデスク、事務机を広く取り揃えて販売中。研修室の勉強机、学習机として利用できるデスクもございます。送料無料や家具設置サービスなど充実サポートが通販でのデスク購入を支援します。色やサイズも豊富で、高さも主流の700mmから旧JISの740mmまで各種ご用意しており、ご使用中の事務机とサイズ感を合わせた導入ができます。袖机やデスクワゴンが独立したシリーズもございますので、オフィスワークからSOHO/フリーランスの方まで需要と設置スペースに合わせた選択が可能です。


おしゃれなオフィスデスクならウッドカラー・ブラックカラー!

おしゃれなオフィス作りに欠かせない木目調(ウッドカラー)・シックなブラックカラーのオフィスデスク・ワークデスクが集合
スタイリッシュなオフィスデザインとして最近人気なのが、ウッドカラー(木目)やシックなブラックカラーのオフィスデスクを活用した空間演出です。オフィス家具メーカーから発売される新色にも、従来の定番であるグレーやホワイトから、ブラックや木目調カラーのオフィスデスクが加わるようになって参りました。

オフィスデスクの人気ランキング

オフィス、事務所、あらゆる会社でのデスクワークに欠かせないオフィスデスク・事務机の人気おすすめ商品はこちらです!


オフィスデスクをサイズで選ぶ

オフィスデスク(事務机)はJIS規格で寸法が定められています。新JIS規格では高さ700mm、幅と奥行は100mm・200mm単位で増減します。また、これとは別に高さ740mmの旧JIS規格、高さ720mmのJOIFA推奨規格が存在します。
オフィス内のレイアウトに一番影響しやすいのは机の幅ですので、ここでは主に使われるサイズ幅別に商品を絞り込んでご覧いただけます。

ここではちょっとした余談として、オフィスデスクのサイズ(寸法)についてのお話を。
現在市場に出回っているデスクは一般的には高さ700mm、奥行きは600mm、700mmなど100mmずつ増減。横幅も奥行きと同じで1000mm、1100mmと100mmずつの増減が主流です。これらはメーカーが自由に決めている訳ではなく、たとえばJIS S 1010(事務用机の寸法)、JIS S 1031(オフィス用机・テーブル)といったJIS規格に則って製造されています。
 ですが、実はこれらは「新」JIS規格として1971年に定められたものです。当時の日本人身長は男性で162cm前後、21世紀に入って成人男性の平均身長は170cmを超えていますから、今より10cm以上低い身長を前提に程よいサイズとして決められたものが、今も流通していることになります。
 この新JISに対して71年以前に制定されていたオフィスデスクの規格に「旧JIS」と呼ばれるものがあります。これは第二次大戦後、アメリカから持ち込まれたいわゆる進駐軍規格で、米国流のインチ表記で29インチ(≒73.66cm)。これは日本では高さ740mmのJIS規格として取り入れられました。横幅、奥行きもインチ指定ですので新JISデスクとはそれぞれサイズが異なります。
 では、その旧JIS規格のベースとなった70年代当時の「アメリカ人の身長」はどうだったかというと、こちらは現代のアメリカ人とほぼ等しく男性で175~6cm前後(米国全国健康・栄養調査: NHANESⅠより)。つまり、「旧」JIS規格とは呼びながら現代の日本人の体格に近しいサイズはどちらかといえば、新JISよりも旧JISの方が高さが合うことになります。当時、まさか半世紀近くも後になって身長のほうが追いついてこようとは、誰が予想したでしょうか。
 新規にオフィスを立ち上げようとしたとき、一般的には新JIS規格のデスクを検討することが多いかと思いますが、逆に考えると旧JIS規格のデスクが採用され続けている企業は、ある意味では70年代以前からの長い歴史を誇れる企業だと言うことも出来るかもしれません。根強い人気と需要に支えられる旧JIS規格のオフィスデスクは、ジャンブレでも変わらぬロングセラー商品として販売され続けております。

 

 一方、これら「新・旧JIS規格」とはまた別の観点から規格化されたサイズというものも存在します。それが「社団法人日本オフィス家具協会(JOIFA)」が推奨する、高さ720mmというサイズ。1999年以降に推奨されているサイズで、こちらの理由もまた身長によるもの。日本人身長の上昇や、外国人労働者の増加によって時代に沿っているとは言えなくなった新JISに代わり、より現代日本のワーカーにあわせたサイズとして20mmの高さアップが推奨されるようになりました。また、バリアフリーや障害者の職場復帰支援といった観点からも「車イスが肘までしっかり納まる天板高」として需要があります。このほか、書類サイズの統一化と引出しの大型化、深化といった業務上の要請もあいまって作り出された高さ720mmの事務デスクもいまや市場の確固たる支持を頂くようになりました。

 

 デスクによって横幅がまちまちなことは良くあることですが、高さが不ぞろいなオフィスは見栄えも悪いもの。
事務机をご検討の際は新JIS規格・旧JIS規格・JOIFA推奨の3つの高さがあることにご留意いただき、一緒に並べる現在ご使用中の机も天板高を一度計測されることをおすすめいたします。


オフィスデスクをシリーズで選ぶ

オフィスデスク(事務机)はシリーズごとにサイズや色が統一されているため、印象をまとめられるとともに、オフィス内への配置レイアウトがしやすいメリットがあります。
当店では井上金庫販売の「IDSシリーズ/IDHシリーズ」やナイキの旧JIS規格「SDNシリーズ」が定番の人気。その他にも低価格やカラーリング、バリエーションに優れた様々なシリーズを販売中です。

オフィスデスクIDSシリーズ・IDHシリーズ画像
オフィスデスクNELDシリーズ画像
オフィスデスクNEDシリーズ画像
オフィスデスクSIDシリーズ・SIHシリーズ画像
オフィスデスクXEDHシリーズ画像
オフィスデスクSDNシリーズ画像
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オフィスデスク・システムOAデスクシリーズ画像
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オフィスデスクFDBシリーズ画像

オフィスデスクを種類で選ぶ

一般事務所・オフィス向けデスク

一般用(スタンダードな事務デスク、オフィスデスクや多人数用(セールスマンデスク))
オフィス・事務所には、パソコンを置いても十分に作業が確保できる幅や奥行のある机がおすすめです。収納力のある片袖タイプや両袖タイプ、チェアを入れても足元が広い平机タイプなどを取り揃えております。

 

SOHO/テレワーク/在宅ワーク向けデスク

自宅用(木目など特徴的なデスクや個人用パソコンデスク)
SOHO・個人事業主様や、テレワーク・リモートワークなどの在宅作業向けには、省スペースサイズのワークデスクもご用意しております。自宅や個人部屋に合うサイズだけでなく、部屋のイメージにも合わせやすい机をお選びいただけます。

 

デスク・事務机用オプション

デスク用オプション(デスクマット、卓上ラック、デスクトップパネル、電話台、配線カバーなど)
デスク周りの関連商品として、卓上ラックや電話台、デスクマットなどの商品も取り揃えております。コロナウイルスなどの感染対策として机同士の間を仕切るデスクトップパネルもございます。

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